ついに千穐楽…


あっと云う間の一と月でした。千穐楽の舞台、悔いのないように勤めます。観てくださたった皆さま、有難うございました!

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祝賀 千穐楽!

おはようございます。
本日千穐楽でおめでとうございます。
良い芝居拝見できてよかったです。私、この狂言、気に入りました。

秀太郎丈の口上は、配慮が行き届いているのと同時に、なによりも言葉が心から出て来るのが良いです。姿よし、声よしで申し分ないです。

鴈治郎丈は自分はこういう鴈治郎でありたいという考えが、あるでしょうから、それが一番大事で、干渉する意図は全くありませんが、一見物として、こういう鴈治郎はん見たいなと思う希望はあります。それはユーモアと哀愁を感じさせる立役です。

千穐楽。今回の一座の方々と元気で、すごされますように。

千穐楽おめでとうございます

今月紅一点の口上姿、眉の紅が色っぽいですわ~

松竹座も千穐楽ですね。あいにくの天気ですが博多も大阪も盛り上がって幕となりますように!

大阪でおまちしております!

千穐楽おめでとうございます。

毎日工夫を重ねられながらお勤めになった今月の舞台も本日千穐楽を迎えられましたこと、おめでとうございます。
私は残念ながら拝見できませんでしたが、久々に上演された狂言ですから、お名残惜しいでしょう…

綺麗で可愛らしいお花の写真の数々に癒されました。どうもありがとうございました。

来月は、いよいよご帰阪ですね。
時節柄御身お大切にお過ごしくださいませ。

千穐楽おめでとうございます

盛況のうちに千穐楽を迎え、本当におめでとうございます〜秀太郎様の充実感が伝わってくるようです
また、坂田藤十郎丈が曽根崎心中、お初を演じて25日に1400回に達したとニュースを聞き、本当に素晴らしい偉業だと思います
7月号演劇界で秀太郎様が、感謝という言葉を言われてました。同じように藤十郎様も、歌舞伎美人で、感謝という言葉を述べられてますね。御贔屓の役者さんがいつまでもお元気で頑張って頂きたいと思っております
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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