晴の会稽古


今「舞踊三題」が終わり、5時から芝居の稽古をします。アート館の舞台は添付写真のような感じです。結構この劇場ならではの楽しさがあります。

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浦島ですね

本日ワークショップ拝見しましたが背景が飾られるとまた雰囲気が違いますね。

三面客席で小ぢんまりしててどこからでも見易そうで大劇場での歌舞伎公演とはまた違った楽しさがありそうでとっても楽しみになりました。

初日の鏡開きには秀太郎さんも特別にご参加とのことで楽しみが増しました♪

公演の大入を願っております!

No title

お暑い毎日ですが、連日のご指導お疲れさまです!
京都で癒されましたパワーが若手の方達にも伝わる
ことでしょう。
能舞台のように三面からは拝見できるのですね。
yさんのコメントで鏡開きに秀太郎丈がご参加とあり
いっそう賑々しく華やかになることと想像いたします。
暑さ厳しい日々、体調を崩されませんようにお祈り
いたしております。

写メ、ありがとうございます。

お疲れさまです。

さっそくの写メ、ありがとうございます。役者さんは、大変だと思いますが、楽しそうな舞台空間で、早く拝見したいです。出雲の阿国が四条河原で歌舞伎踊りを踊っている絵画では。二面仕様の舞台設定がみられます。阿倍野が平成の四条河原になると良いです。
Y様が言及されているように、本日は稽古前?に歌舞伎ワークショップも行われ、盛会だったと云うことです。 おめでとうございました。あのトリオは以心伝心でチームワークが良く、楽しみなトリオだと思ってます。

明後日は初日。御指導は疲れると思いますが、頑張ってくださりますように。

晴の会

暑中お見舞い申し上げます。
レトロな雰囲気のポスターといい、舞台機構といい、幕開けが楽しみな公演ですね。お稽古にも熱が入っていることと思います。
公演のご成功をお祈りしております。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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